緊急地震速報受信後に出来ること

身構えるだけでもけがをする確立や度合いは確実に下がるはず!

岩手。宮城内陸地震で、気象庁の緊急地震速報は、震源に近い地域は間に合わなかったが、震源から少し離れた地域では、揺れの十数秒前から数秒前に速報を受けた例も。
そのわずかな時間で、自分の身を守るためにできることは何だろう?
防災アドバイザーの山村武彦さんに話を聞いた。
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京都新聞6/25掲載